《鬼滅の刃》ネタバレ161話感想考察!反撃の兆しが!?

鬼滅の刃ネタバレ161話ネタバレ
けえと
けえと

どうもこんにちわ😎😎

きめっちゃん

童磨のゲスさが際立った鬼滅の刃160話。

母との繋がりを知った伊之助は、どう童磨に向かっていくのでしょうか?

この記事では、鬼滅の刃161話のネタバレをメインに感想や考察なんかも書いていきます

《鬼滅の刃》ネタバレ161話!童磨離脱

童磨はまた言葉を並べる。

この世界には天国も地獄も存在しない。

悪人は私が地獄に行くって、そうでも思わなきゃ精神の弱い人たちはやってられないでしょ?

つくづく思う人間って気の毒だよねえ

けえと
けえと

今週も煽り全開🤪

「俺の母親不幸みたいに言うなボケェ!」

怒りが最高潮の伊之助は童磨に突っ込む。

「凍て曇(いてぐもり)」

童磨の放った凍てつく冷気に対して

獣の呼吸 拾ノ牙「円転旋牙(えんてんせんが)」で退ける。

その間にカナヲが後に回り切り付けるも、童磨には届かない。

「降りて来いテメェゴラァ!!びびってんのかゴラァ!!」

童磨は人形を残してその場を離脱した。

《鬼滅の刃》ネタバレ161話!恐るべき氷の人形

「結晶ノ御子」

童磨が作り出した人形だったが、伊之助は侮っていた。

しかしその認識が一変する。

血鬼術を使えるのだった。

「この子俺と同じ位の強さの技を出せるんだ

あとは任せるね」

けえと
けえと

ちょっとチート過ぎ

童磨は笑って歩いて行った。

童磨が言ったように人形は強く、押されて行く2人。

伊之助が戦う様子を遠くから見ていた童磨本体は、なぜ自分の血鬼術を吸わないのか疑問に思っていた。

そして分かった事は、皮膚感覚が鋭くわずかな冷気でもいち早く感じ取っている、ということだった。

情報は有益

使える技も出し切らせて殺す

今後の戦いに生かせるように

童磨はそう考えていた。

《鬼滅の刃》ネタバレ161話!童磨に起こった異変!?

カナヲは考えていた。

何とかしてやつをここに止めなければ

あともう少しこの場に

しかしながら、童磨はさらに氷の人形を増産する。

しかも人形一体に対して2人で戦っても押される一方。

畜生畜生と焦る伊之助が先行してしまう。

「落ち着いてもう少しだけあと少し粘って」

あと少しという言葉に若干引っかかる童磨だったが、気にしないことにした様子。

そのまま部屋の扉を開けようとしたその時

ドロ・・・

彼の顔が溶けだしたのだ。

そして最後にはしのぶの描写も・・・

『侮るなかれ。人の想いを。』

そんな煽りで鬼滅の刃161話が終了。

《鬼滅の刃》ネタバレ161話!まとめ

強いのはわかってましたが、レベルが違いすぎですよ!

実力者2人でも押される人形を量産できるとは・・・

それでも光明が若干見えてきましたね。

しのぶの毒。

ついにキタ!って感じですが、それと同時にもうしのぶ生存説が弱くなってしまった気がします。

童磨との戦いの行方に目が離せませんね。

鬼滅の刃162話に続きます。

>>《鬼滅の刃》ネタバレ162話

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